伏見稲荷大社周辺のおすすめランチとグルメレビュー

伏見稲荷大社に行った時に気になるのがランチやグルメなどですよね。

伏見稲荷大社には表参道と裏参道の2つの参道がありますが、京阪電車伏見稲荷駅に向かう裏参道の方に屋台や飲食店がたくさんあります。

何を食べるのかは参拝する人によって違ってくるとは思いますが、食べログやRettyで事前に口コミをチェックしておいた方が良いです。

>>伏見稲荷大社ランチランキング | 食べログ公式サイト

>>伏見稲荷大社付近でみんながオススメする人気グルメ20選 | Retty公式サイト

私のおすすめグルメはこれ!

私の感想ですが、意外と思われるかもしれませんがおすすめグルメやランチは屋台の食べ歩きです。

なぜかというと理由が2つあるからです。

一つ目は伏見稲荷大社の飲食店は常に混んでおり、特に土日祝日のランチ時になると席に着くまで待たされることがほとんどです。

私も最初の頃、家族で伏見稲荷大社に参拝に行った時、何も知らず『こんなものか~』と待って当たり前みたいに思っていました。

しかし待ち時間+食事時間で1時間30分以上の時もあり、正直、観光旅行の時間がもったいないんですよね。

2つめの理由は屋台の食べ物が豊富で、いろんなものを選ぶ事ができるという点。

例えば飲食店だと、●●定食などある程度決まったメニューになってしまいますが、屋台のグルメだと自分の好きなものを選んで食べる事ができるので、食事の幅も広がります。

ちなみに私が毎回必ず食べるのはタコ焼きで、6個300円で販売している店があるのですが、買う人も多いので常にアツアツのタコ焼きを食べる事ができます。

また焼き鳥などの串物やクレープ、チョコバナナなどのスイーツ、そして肉まんなどのガッツリ系もあるので、毎回2,000円近く食べ物に使っています。

あと伏見稲荷大社の参道で食べ歩きする時のアドバイスですが、まずは参道の飲食店や屋台を一通り見て、帰りに買うのが良いです。

なぜかというと、例えば串物の屋台も複数あるので、一通り店をチェックしておいてから選んだ方が、納得したものを買う事ができます。

一番良いのは京阪電車の駅から歩いて伏見稲荷大社に向かい、その時に飲食店や屋台をチェック!そして帰りにチェックしておいた屋台で食べ歩き!という流れです。

ちなみに土日祝日のランチ時は屋台も混雑するので、できれば時間帯を避けて購入した方が良いです。

私が伏見稲荷大社に行った時は、いつも午前11時くらいに食事するようにしていますが、それくらいだと屋台も空いており、スムーズに食べる事ができるんです。

あなたも参拝ついでの食べ歩きを是非、体験してみてください。

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